PR

  • HOME
  • NEWS
  • テレビ朝日のライブ配信コンテンツ『テレ朝Live』第5回  開催決定!

テレビ朝日で、オンラインでのLIVEシンポジウム『テレ朝Live』が始まりました

本コンテンツのライブ配信は、PrereLIVE の技術が使用されています。

 

【第5回】
■6月26日(土)  13:30~15:30 「カーボンニュートラル実現へ 最前線から未来をつくる!」

今回は、「2050年までにカーボンニュートラル、脱炭素社会」の実現に向け、環境負荷のない“水素”が世界から注目されています。その最前線の取り組みを伝え、社会の理解とファイナンスの必要性を広く訴えます。 水素社会を実現するためには、水素を作る、運ぶ、使う、バリューチェーンを構築し、グローバルな連携を行い、発電や製鉄など産業全体として使うことがコスト面からも重要です。 競争力強化、またエネルギー確保の視点から、官民が連携し、強力に推し進めていくことが必要です。 最前線を走る企業幹部の方々、政府幹部に、現在の取り組み、世界の動向、実現への道筋を伺い、日本の今後の戦略について考えます。

<詳しくはこちら>
テレ朝ライブ ライブ配信

 

【第4回】
■3月21日(日)  13:00~14:30 「バーチャル修学旅行で歴史を学ぼう」
  坂本龍馬が駆け抜けた青春『志』をもって『事を成す』 高知・長崎・北海道 

新型コロナウイルスの感染が広がり1年になろうとしています。その間、修学旅行の中止が相次ぎ、中高生の校外での学習の機会が失われています。
テレビ朝日ライブシンポジウムプロジェクトでは、「バーチャル修学旅行」を企画し、10月24日に広島、長崎、沖縄編を生配信いたしました。25校700名の中高生に参加いただき、各メディアでも取り上げられました。

いまだ先行きが見えないこの時代をどう生きていくか。中高生のみならず、大人にとっても重要な課題です。
同じように先行きが見えなかった幕末期、のちの明治維新につながる活動で「事を成した」坂本龍馬。その二大功績とも言える「薩長同盟」と「大政奉還」を通じて、仇敵同士であった薩摩と長州を同盟させ、その薩長と徳川を結び付けようとします。血を流すのではなく、「和解」を通じて新たな時代を作ろうとした龍馬の精神は、「分断の時代」と言われる現代を生きる私たちにとっても大きなヒントになるはずです。
故郷高知での少年時代、青年期に活躍した長崎において龍馬はどう「志」を立て、「事を成す」に至ったのか。また、龍馬は新たな時代を見ることなく凶刃に倒れますが、その「志」は北海道で脈々と生きています。本企画では、龍馬の足跡を追体験できる映像など通じて、その「志」と行動を学びます。

メインパネリストには、元阪神タイガース藤川球児さん。高知県出身で、昨年「龍馬賞」も受賞され、坂本龍馬への思い入れも深く、自らの生き方も含めて、中高生に貴重なメッセージを送っていただきます。
さらには特別ゲストとして、坂本龍馬のご子孫である郷士坂本家十代目当主 坂本匡弘(まさひろ)さん、ご意見番として高知県立坂本龍馬記念館チーフ(学芸担当)三浦夏樹氏をお招きして龍馬の知られざる話、歴史の解説をしていただきます。

<詳しくはこちら>

 

【第3回】
■12月12日(土)  13:30~16:30 「がんの正しい知識を知ろう!」
■12月13日(日)  13:30~16:30 「がんの正しい知識を知ろう!」

共催:「CEMIT」22世紀先端医療情報機構
監修:国立がん研究 センター東病院
コロナ禍の心得、またがん治療の現状について少しでも知識を深める学びの場です。

<YouTube アーカイブ>


 

 

【第2回】
■10月31日(土)  13:30~15:30 「地元を元気に!プロジェクト」

地元を元気にする「知恵」と「工夫」を、自治体、企業のトップから学びます。“実践のヒント”が沢山あります。

<YouTube アーカイブ>
テレビ朝日ライブシンポジウム




【第1回】
■10月24日(土)  10:00~12:00 「バーチャル修学旅行で歴史を学ぼう 広島・長崎・沖縄」

コロナ禍で中学校、高校の修学旅行が相次いで中止となり、広島・長崎・沖縄など現地での体験、学習の機会が失われています。
◆テレ朝LIVEシンポジウムでは、オンライン授業など、時間と空間を超えて学ぶ環境となったため、修学旅行の秋に「学びの場」を作ります。
◆戦後75年、戦争体験者の残された時間は少なく、彼らのお話を直に聞くとともに、中高生との質疑応答を行います。

<YouTube アーカイブ>
テレビ朝日ライブシンポジウム バーチャル修学旅行



■ テレ朝Live 特設サイトはこちらから